桃月青春記~路吉的摸魚雜記~

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網路上看到的鬼故事

606真實存在的恐怖(故事) 匿名 2005/06/24(週五) 03:16:10 ID:wfoVpjxa0 過了幾天之後的某一日下午,我突然覺得身體變得怪怪的。 但是連靈感的「靈」都沒半撇的我, 當然以為單純只是身體不舒服而已。 從路上不時有些行人看到我時會被嚇到這點看來, 我想我現在臉色大概是一片慘白也說不定。 像這種情況,就該喝杯酒後早點去睡覺休息。 跟便利商店一臉想避開我表情的店員買了酒, 那天我十點之前就上床去睡了。 翌晨,應該已經睡得很飽才對,身體中怪怪的感覺卻沒有減輕。 在梳洗完畢後,突然想到昨天早上把手機丟進包包後, 就一直放在裡面,到睡覺之前都沒拿出來過。 急急忙忙打開來看有沒有人來訊。 ・・・・・・・電話留言有12通,慘了, 是誰有急事在找嗎?總之先聽再說 「我叫梅莉,現在正在oo車站」 「我叫梅莉,現在正在oo大學前面」 「我叫梅莉,現在正在oo教室前面」 「我叫梅莉,現在正在你後面」 「我叫梅莉,從剛剛起就一直站在你後面」 「我是梅莉,欸!我在你後面耶,有聽到嗎?喂喂~」 「喂喂~有人在嗎?我是梅莉哦~拜託!你也給我注意一下好不好?」 「我是梅莉・・・我附身的人太遲鈍了・・・我是梅莉・・・」 「嗯-普通人一天至少也會回頭看一次才對吧!」 「你看你看,那邊那位老伯可是一直張嘴瞪著我看呢」 「你、你躺下去睡是想怎樣!快點給我照過來這邊啦!・・・」 「嗚・・・嗚嗚・・・・人、人家是梅莉,聽到這段錄音後也可以,求求你回頭看一下啦」 我在確認自己身後確實有氣息後,頭也不回的離開家裡到大學去。 那一天,聽說有個淚流不止的少女一直緊緊跟在我背後 對這段故事的感想:梅莉好萌呀~(心) 原文:(前面應該還有一段才對,不過我懶得找來翻了 :Q) 606 本当にあった怖い名無し 2005/06/24(金) 03:16:10 ID:wfoVpjxa0 次の日のある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。 しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。 道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。 こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。 コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。 翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。朝の準備を済ませた後でふと 昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出し あわててチェックしてみた。 ・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば 「私メリーさん、今○○駅にいるの」 「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」 「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」 「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」 「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」 「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」 「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」 「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」 「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」 「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」 「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」 「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」 俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。 その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。
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